ウマさんともるぱさんが依然として肉を奢ってくれない。
こちらから選択肢を提示して奢ってもらいたい所存です。
★グリルドエイジングビーフ
http://agingbeef.jp/grilled/
いいですねぇ。
おいしそうですねぇ。
なにより横浜にあるのがいい。
★RIBLAB KITCHEN 横浜
http://riblab-kitchen.com/index.html
おいしそうですねぇ。
スペアリブだけどスペアじゃなくてスタメンですねぇ。
ところでホームページ更新されてんのか?
★食彩和牛 しげ吉
http://daily-kingdom.net/detail/?id=6871
よさそうですねぇ。
霜降りはあまり好きじゃないですけどね
★丹屋
http://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140104/14028962/
よさげ。
★肉バル アンカーグラウンド
http://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140103/14053407/
いい感じですね
★ステーキハウス根岸
http://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140308/14001159/
根岸という点がプラス評価
2016年4月2日土曜日
2016年3月26日土曜日
鳥取県の人口は2016年3月1日現在57万2265人です
毎月お送りしております鳥取県の人口レポートですが、
3月1日時点で57万2265人となりました。
人口は先月比で266人減、自然減319人、社会増53人でした。
2月ということで、うるう年とはいえ他の月より日数が少ないため、
例年、減少幅が小さい傾向にあります。
関連ブログ
・鳥取県の人口は2015年9月1日現在57万0395人です
・鳥取県の人口は2015年10月1日現在57万0188人です
・鳥取県の人口は2015年11月1日現在56万9977人です
・鳥取県の人口は2015年12月1日現在57万3185人ですか??
3月1日時点で57万2265人となりました。
人口は先月比で266人減、自然減319人、社会増53人でした。
2月ということで、うるう年とはいえ他の月より日数が少ないため、
例年、減少幅が小さい傾向にあります。
関連ブログ
・鳥取県の人口は2015年9月1日現在57万0395人です
・鳥取県の人口は2015年10月1日現在57万0188人です
・鳥取県の人口は2015年11月1日現在56万9977人です
・鳥取県の人口は2015年12月1日現在57万3185人ですか??
12カ月移動平均をみると、
減少ペースが少しだけ鈍っています。
2016年3月6日日曜日
鳥取県の人口推移について少し調べました(その1)
毎月の人口統計についてはウォッチしてきましたが、
年齢別の人口推移についても少し調べてみました。
まずは2002年と2015年の人口ピラミッドを見てみましょう。
13年経つと少し形が変わっているのがわかりますね。
まず、概ね22歳以下のいわゆる若年人口が減っていますね。
また、高齢化も当然進んでおり、80歳以上のゾーンがどっと増えており、
95歳以上の人口も増えていますね。
ただし、高校を卒業して県外に出ていき、
大学を卒業したくらいで戻ってくるという傾向に大きな変化はありません。
参考までに、丙午の影響でポコッとへこんでいる場所がわかりますね。
次に、人口比率を見てみましょう。
ここでは、2002年, 2003年, 2012年, 2013年, 2014年, 2015年についてみてみます。
やはり、2002年、2003年と比較すると、10年程度でかなり変化が生じており、
少子高齢化が分かりやすいですね。
2012-2015年についても、ジリジリとした少子高齢化が見てとれます。
次は、年齢別人口を見てみましょう。
こちらを見ると、さらに少子高齢化と人口減少が分かりやすいですね。
線が右方向へ延びていき、各年齢における値が小さくなっています。
ここでも丙午がよくわかりますね。
なお、95歳以上については一括となっていることにご注意ください。
最後に、2015年1月以降の人口推移から、今後の人口を推定してみました。
なお、今回は単純化し、以下にて推定しました。
(1) 人口増減12カ月平均の最大値(最高推定)による等差
(2) 人口増減12カ月平均の最少値(最悪推定)による等差
年齢別の人口推移についても少し調べてみました。
まずは2002年と2015年の人口ピラミッドを見てみましょう。
13年経つと少し形が変わっているのがわかりますね。
まず、概ね22歳以下のいわゆる若年人口が減っていますね。
また、高齢化も当然進んでおり、80歳以上のゾーンがどっと増えており、
95歳以上の人口も増えていますね。
ただし、高校を卒業して県外に出ていき、
大学を卒業したくらいで戻ってくるという傾向に大きな変化はありません。
参考までに、丙午の影響でポコッとへこんでいる場所がわかりますね。
次に、人口比率を見てみましょう。
ここでは、2002年, 2003年, 2012年, 2013年, 2014年, 2015年についてみてみます。
やはり、2002年、2003年と比較すると、10年程度でかなり変化が生じており、
少子高齢化が分かりやすいですね。
2012-2015年についても、ジリジリとした少子高齢化が見てとれます。
次は、年齢別人口を見てみましょう。
こちらを見ると、さらに少子高齢化と人口減少が分かりやすいですね。
線が右方向へ延びていき、各年齢における値が小さくなっています。
ここでも丙午がよくわかりますね。
なお、95歳以上については一括となっていることにご注意ください。
最後に、2015年1月以降の人口推移から、今後の人口を推定してみました。
なお、今回は単純化し、以下にて推定しました。
(1) 人口増減12カ月平均の最大値(最高推定)による等差
(2) 人口増減12カ月平均の最少値(最悪推定)による等差
(3) 前年同月比率の最大値(最高推定)による等比
(4) 前年同月比率の最小値(最悪推定)による等比
まずは2150年までの長期推定です。
等比推定では2150年時点で30万人~25万人程度、
等差推定では2150年時点で10万人~2.5万人程度となりました。
次に2035年までの20年程度の推定です。
等比推定では2035年時点で52万人~51万人程度、
等差推定では2035年時点で50.5万人~49.5万人程度となりました。
なお、実際には、長期になればなるほど、
いつかの段階で一気に地域経済が崩壊する可能性がありますので、
この推計通りにはいきません。
次の機会には、人口構造を加味した人口推計を実施してみたいと思います。
2016年2月27日土曜日
鳥取県の人口は2016年2月1日現在57万2531人です
毎月お送りしております鳥取県の人口レポートですが、
2月1日時点で57万2531人となりました。
国勢調査の結果を反映し、暫定版から正式版に変わりました。
人口は先月比で458人減、自然減372人、社会減86人でした。
関連ブログ
・鳥取県の人口は2015年9月1日現在57万0395人です
・鳥取県の人口は2015年10月1日現在57万0188人です
・鳥取県の人口は2015年11月1日現在56万9977人です
・鳥取県の人口は2015年12月1日現在57万3185人ですか??
・鳥取県の人口は2016年1月1日現在57万2969人です(暫定)
人口増減は前月比-458人で、季節要因で大きな社会減がある3月を除けば、
ここ2年で最大の減少となりました。
自然増減は前月比-372人でここ2年で最大、死亡数も757人でここ2年で最大でした。
死亡数は冬にかけて伸びる傾向にありますが、
ここ2年でも最大の値となっています。
自然減のペースが増えてくるのは、
やはり高齢化と少子化がダブルで効いているのでしょう。
4月までまずは様子見でしょうか。
3月、4月は大きな社会減がありますので、
一度は基準変更により57万人の大台を回復しましたが、
6月頃にはまた57万人を割り込むことになるでしょうか。。。
2月1日時点で57万2531人となりました。
国勢調査の結果を反映し、暫定版から正式版に変わりました。
人口は先月比で458人減、自然減372人、社会減86人でした。
関連ブログ
・鳥取県の人口は2015年9月1日現在57万0395人です
・鳥取県の人口は2015年10月1日現在57万0188人です
・鳥取県の人口は2015年11月1日現在56万9977人です
・鳥取県の人口は2016年1月1日現在57万2969人です(暫定)
人口増減は前月比-458人で、季節要因で大きな社会減がある3月を除けば、
ここ2年で最大の減少となりました。
自然増減は前月比-372人でここ2年で最大、死亡数も757人でここ2年で最大でした。
12カ月平均の人口減少ペースが少し早まっています。
この後、3月、4月にて社会減が増えるのは目に見えていますので、
少し気になるところです。
前年同月比で見ても、やはり減少ペースが加速気味なのがわかります。
死亡数は冬にかけて伸びる傾向にありますが、
ここ2年でも最大の値となっています。
自然減のペースが増えてくるのは、
やはり高齢化と少子化がダブルで効いているのでしょう。
4月までまずは様子見でしょうか。
3月、4月は大きな社会減がありますので、
一度は基準変更により57万人の大台を回復しましたが、
6月頃にはまた57万人を割り込むことになるでしょうか。。。
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