2018年1月8日月曜日

鳥取県の人口は2017年12月1日現在56万4728人です

毎月お送りしております鳥取県の人口レポートです。

鳥取県の人口は2017年12月1日時点で56万4728人となりました。


先月比で274人減、自然減289人、社会増15人でした。


関連ブログ
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鳥取県の人口は2016年9月1日現在57万0020人です
鳥取県の人口は2016年10月1日現在56万9579人です
鳥取県の人口は2016年11月1日現在56万9401人です











移動平均、前年同月比でみると、

引き続き過去最高水準の減少ペースです。
死亡数は増加の一途、出生数はなんとか底打ちしたようです。
ただし、死亡数は11月、12月と2か月連続で前年を大きく上回るペースで推移しており、冬場の死亡数増加時期もこの流れが続くのか注目しています。

現状のペースが変わらなければ、
13か月後くらい、つまり、2018年1月か2月頃には56万人を割り込む計算です。
溜息が出る展開ですが、今後もウォッチしていきます。

2018年1月6日土曜日

猫さんとの同居に向けた行動記録 その5:猫さんお迎え準備編

念願であった猫さんとの同居に向け、
1年近くかけて計画を練ってきました。
猫さん家族計画は難航してきましたが、
ついに計画が実現しました。

関連ブログ:猫さんとの同居に向けた行動記録 その1:新居探し編
関連ブログ:猫さんとの同居に向けた行動記録 その2:ロードバイク移送&下見編
関連ブログ:猫さんとの同居に向けた行動記録 その3:引越編
関連ブログ:猫さんとの同居に向けた行動記録 その4:猫さんとの出会い編

今回は第5弾、猫さんお迎え準備について書きたいと思います。


人生初の猫さんとの同居ですから、必要なものが何なのか、よくわかりませんでした。
そのため、ネットで色々と調べ、ブリーダーさんから話を聞き、さらにツイッターにて先輩方から色々とアドバイスを頂きました。

今回、猫さんのために購入したのは以下の物品です。

◆猫さんグッズ
・フード
ロイヤルカナンとニュートロの仔猫用フードをブリーダーさんから頂いたため、しばらくはそれを併用することとしました。メインクーンの場合、しばらくずっと仔猫用のフードでしっかりと育てるようです。

・自動給餌装置
今回、この機械を買いました。自動給餌はもちろん、カメラ、マイク付きで、遠隔操作からウェブでの監視、写真動画撮影、音声確認などなど、たくさんの機能がついています。

カリカリマシーン®SP


・自動給水装置
以下を購入しました。こちらは普通の給水装置です。

ペット用自動給水器


・トイレ、猫砂
ブリーダーさんのところで使用していたニャンとも清潔トイレを選択しました。大型猫の場合、ドームタイプは適さないということを後から知りましたw しばらくは小さいので問題ないと思いますが。。。

ニャンとも清潔トイレセット ドームタイプ(本体セット)


・小袋

うんちが臭わない袋 猫用うんち処理袋


・消臭スプレー

天然成分消臭剤ネコのフン・オシッコ臭専用 270ml


・ウェットティッシュ
こちらはまとめ買いしました。

ペット用ウェットティッシュ


・ケージ

キャットケージ 2段タイプ 


・キャットタワー
まずは手軽なサイズを買いました。
ネコちゃんキャットタワー

・キャリー
ポータブル キャリー

・猫ベッド
かまくら猫ベッド
かまくら型を買いました。

・おもちゃ
安いものをいくつか買いました。

・爪切り、ブラシ、歯ブラシ
一通り揃えました。


◆関連グッズ
・タイルカーペット
タイルカーペット
床に敷き詰めています。1枚だとそれなりに安いので、もしも汚してしまっても、そのまま交換ということにします。


・キッチンスケール
キッチンスケール
フードの計量のために購入しました。1g単位で測れるものが便利です。

・タオル
大量に揃えました。



誰かのための買い物、とても楽しいものです。
最近読んだ猫漫画の「ふくまる」でも同じようなことが書いてありましたが、全くと言っていいほど同感でした。一応、価格は確認していますが、必要なものは必要なものとして迷わずに買いました。これだけのグッズですが、1週間ですべて揃えました。通販はとても便利なのです!!

今後も、必要なものは適宜追加購入していこうと思います。

次回は、ついに猫さんお迎え編です!

2018年1月4日木曜日

2017年12月末時点 コーギーさんの資産公開

2017年12月末時点 コーギーさんの資産公開をします。

資産構成と資産の推移です。














 
 
 
ポートフォリオに大きな変更はありません。
クラウドバンクでの運用記録はこちらのブログで。
クラウドバンク投資記録ブログ


さて、資産の推移です。

投資資産 12,271,509円 前月比 + 304,247円
貯蓄資産   3,928,567円 前月比 + 199,164円
現物資産    696,365円 前月比 + 525,535円
総資産  16,896,441円 前月比 +1,028,946円

今月は大幅増加となりました。
しかしながら、大半は先月、先々月に先行して費用計上していた、
引越し関連の耐久消費財、猫さん関連資産を資産登録した分が大きいです。
また、クレジットカード払いのタイムラグもありますので、
来月に少し反動が出ると思われます。

投資資産では、FX資産が大幅回復しました。
+30万円のうち2/3程度がFXによる寄与です。

貯蓄資産では、12月のボーナスが入ったため大きく増収でしたが、
猫さん関連費用がかさみ、通常月と比較して微増でした。

現物資産では、先述の通り、耐久消費財、猫さん関連資産を登録したため大幅増加となりましたが、最大24か月かけて徐々に減っていきます。
減耗ペースが速そうな猫さんグッズは12か月にしてあります。
また、敷金2か月分を24か月分割で償却していきますので、見た目上は大きくなっています。

2018年も資産公開を続けていきますが、
順調に給与も増えて、資産も増えていくといいですね。


2017年12月30日土曜日

2017年 FX投資成績

2017/1/1~2017/12/31のFX投資成績の発表です。

◆成績概要
・総資産     2,014,467円
・追加入金             0円
・時価変動    +69,958円(期初比)

・獲得スワップ 207,270円
・決済損益    -212,252円
・合計損益           -4,982円




 
最後、帳尻合わせで損出しを行い、
今年も利益は出ませんでしたw
ここ数年はずっと損出しばかりやっていますね。。。


◆純資産(時価ベース)

 
 

年初は約190万円からスタートし、5月頃に約220万円まで上昇しましたが、11月頃に約170万円まで下落、そこから一気に年末にかけて戻して、最終的には約200万円で終了しました。

それでは、各通貨について見ていきましょう。
主要取引通貨としている、南アフリカランドのZAR/JPY、トルコリラのTRY/JPY、そしてヘッジとして売っているカナダドルのCAD/TRYです。
それぞれ、為替レートと所持ロットの推移をまとめています。










 




◆南アフリカランド円
南アフリカランドは11月頃に7.8円くらいまで下落しましたが、その後、年末にかけて一気に上昇し、9.2円くらいになりました。
所持ロットについては、年初では260通貨単位ほど保有していましたが、3月ころまでの上昇局面で一部を利益確定(というか損出し)し、4月の下落局面では買い戻しました。
その後、大きなポジション変動はありませんでしたが、10月ころの下落局面では再度買い戻しました。
11月の大幅下落からの大幅上昇の局面では、下落局面でリスクをとって買い戻しすることができなかったため、その後の急上昇局面における機会損失となりました。
12月の急上昇局面では、あまりの急上昇で反動が怖かったため、大きく利益確定(ここでも損出し)しました。
来年の下落局面においては、買い戻しを入れていきたいと思います。





トルコリラ円です。トルコリラ円は、年初早々に一気に下落局面が訪れました。32.5円付近から、一気に29.5円付近まで下落することとなり、一気に含み損が膨らみました。その後は少し戻しましたが、9月ころに32円をつけた後、11月下旬ころにかけて28円をつけるところまで下落しました。その下落局面では大きくポジションを増やしました。トルコリラ円は政情不安から大きく動きがちなため、今後の投資については十分にカナダドルでヘッジをしたうえでやっていきたいところですが、トルコ特有の事情で下げることも多いため、ヘッジ効果が十分ではないところが問題点です。しばらくはこれくらいのポジションでキープして行きたいと思います。



◆カナダドル円
こちらは売りから入っています。
カナダドルは4月~6月にかけて円高局面でした。
この局面で売りポジションを減らして利益確定しました。
夏の上昇局面では、減らしたヘッジポジションを売り戻し、秋頃は為替変動に沿って、少しずつポジション調整しました。


これらの各通貨の変動の結果として、評価損益の推移は以下のようになりました。
完全な逆相関とはなっていませんが、南アフリカランド及びトルコリラの上昇局面ではカナダドルも上昇、下落局面でも同じような動きをすることで、まあまあのヘッジ効果が得られています。



 
 
 
◆総評
2017年は上下幅50万円程度となり、ヘッジしているにもかかわらず、変動が大きい点が課題と思います。純資産は年間では約7万円の上昇となりましたが、スワップ利益は年間20万円程度あるため、10万円を超える程度には純資産を増やしていきたいところです。
年終盤には、カナダドル円が南アフリカランドやトルコリラと独立して動く局面において、カナダドル円買いを入れて、同一通貨内でヘッジを行いました。その結果、わずかながらではありますが、もう少し安定性が改善できたかと思います。
2018年も安定運用を心掛けたいと思います。